活動紹介

2013年の活動紹介

 

2013上川調査設計協会「講演会」

場所:旭川グランドホテル3F 「瑞雲の間」

講師: 橋本 五郎 氏
開催日:2013年10月17日(木)
開演:16時~17時30分
主催:上川調査設計協会
後援:一般社団法人 旭川建設業協会

 当協会主催としては、7回目となる講演会を実施しました。
 今回は、【どうなる日本の政治】という演題で、読売新聞特別編集委員でいらっしゃる、橋本五郎氏を講師にお迎えし、今日までの日本の政治について振り返りながら、「政治とは何か?」「都市と地方」「想像心」をキーワードに、時にはユーモアを交え、また、涙ありの講演していただきました。
 当協会の正会員・賛助会員、官公庁の皆さん、後援して下さいました一般社団法人旭川建設業協会の皆さん合計291名もの皆さんが、明日への力を頂くと共に、ユーモアたっぷりなお話の内容に、大満足されたようでした。

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カテゴリ:その他

平成25年度「秋季街頭啓発及びごみ拾い」

場所:旭川市内中心部 買物公園周辺

平成24年9月29日(日)11:00~12:00

協会員36社129名が参加し、旭川市内中心部の、街頭啓発とゴミ拾いを行いました。 旭川市は毎年春と秋に「クリ-ン旭川運動」を展開しています。その一環として実施している「ゴミのポイ捨て禁止運動」に参加しました。当協会は、2006年度より協会の事業計画として積極的に支援しています。

この日は、さわやかな秋晴れのなか129名の協会員とその家族が、2条通りから文化会館までを、車や歩行者に注意を払いながら、空き缶・吸い殻等を拾い集めました。この活動の回を追うごとに、ゴミの量が確実に減少しているのを実感しています。

主催:旭川市

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カテゴリ:地域ボランティア活動

平成25年度河川清掃(ウッペツ川)

場所:ウッペツ川

平成25年7月25日(木)
9:00~10:45

協会員40社61名と上川総合振興局旭川建設管理部の職員が参加し、ゴミ拾いの河川清掃行いました。

昭和49年から国土交通省が定めている「河川愛護月間」も、今年で30年目を迎えます。毎年7月に河川愛護運動を実施しています。

良好な河川環境の保全・再生を積極的に推進するとともに、皆さんの河川愛護の意識の醸成を図ることを目的として行われています。当協会は、雨天の中止の年もありましたが、1997年度より17年連続参加しております。

平成22年度までは愛宕新川を、平成23年度からはウッペツ川の河川清掃を実施しています。

当日は、旭川建設管理部事業課で9時に集合、開会式後にウッペツ川に移動しました。全体を3班に区分し、当会員が左岸側を担当し、右岸側を旭川建設管理部と旭川土木クラブの皆さんが担当して、心地よい汗を流して終了することができました

主催:上川総合振興局旭川建設管理部

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カテゴリ:地域ボランティア活動

河川愛護事業in永山新川

場所:永山新川

平成25年7月26日(金)
10:00~14:30

協会員34社74名と旭川開発建設部 旭川河川事務所職員が参加し、ノコ・チェンソー・ナタによるヤナギ伐採、高水敷への集積作業を分担して行いました。

前日の夜、雨が降り天候が心配されましたが、当日は、初夏の日差しの中、気持ち良い汗を流し、作業は予定通り終了しました。

この作業は、渡り鳥が永山新川で骨休みして南に向かうこの季節、飛び立ちやすくするための環境整備活動であるとともに、浮遊物が引っ掛かることで流下能力阻害を防止する防災活動でもあります。

また、作業終了後、川のふるさと交流館「さらら」において、「成果品の品質向上について」をテーマに、「意見交換会」も開催され、協会員、旭川河川事務所職員との間で活発な意見を交わしました。

北海道開発局旭川開発建設部旭川河川事務所 と 上川調査設計協会による 共催事業

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カテゴリ:地域ボランティア活動

平成25年度親睦事業 ビールパーティ

場所:大雪地ビール(株)

平成25年7月12日(土)19:00~20:30

今年も気温・天候に恵まれ、夏真っ盛りの中、協会員35社56名が参加し、大雪地ビールホール1階にて、親睦を深めました。同日開催された親睦パークゴルフ、親睦ゴルフ大会の表彰式並びに、大ビンゴ大会のアトラクションも行われ、大いに盛り上がりました。

主催:上川調査設計協会

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カテゴリ:その他

平成25年度「春季街頭啓発及びごみ拾い」

場所:旭川市内中心部 買い物公園周辺

協会員41社195名が参加し、旭川市内中心部の、街頭啓発とゴミ拾いを行いました。

旭川市は毎年春と秋に「クリ-ン旭川運動」を展開しています。その一環として実施している「ゴミのポイ捨て禁止運動」に参加しました。当協会は、2006年度より協会の事業計画として積極的に支援しています。

この日は、ひさびさに天候に恵まれ、春風のなか195名の協会員とその家族が、2条通りから6条通り旭川市民文化会館までを、車や歩行者に注意を払いながら、空き缶・吸い殻等を拾い集めました。

主催:旭川市

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カテゴリ:地域ボランティア活動

平成24年度 冬の親子ボランティア(旭山動物園)

場所:旭山動物園

平成25年3月23日(土)

平成20年から始まったこのボランティア事業も、今年で6回目となりました。この作業は、旭山動物園のペンギン散歩道を修復することで、少しでも長い期間ペンギンの散歩が行われるようにとの思いから始めたものです。

協会員30社とその家族・子供を含めた185名(内子供67名)が、参加しました。

雪解けが進んでしまった散歩道を、幅4m、長さ500mにわたり修復するのですが、今年は大雪で残雪が多く、雪の運搬をすることなく行うことができました。

参加した皆さんは、季節はずれの寒さに作業当初は凍えていましたが、最後は汗を拭きながら一生懸命に作業しました。

作業終了後休憩を挟んで、ペンギンの散歩並びに動物園の見学をさせていただき、子供だけではなく大人も、大変喜んでいました。

主催:上川調査設計協会

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カテゴリ:地域ボランティア活動

平成24年度「安全推進大会」

場所:旭川市大雪クリスタルホール 2F レセプション室

毎年恒例となっている「安全推進大会」を、協会員45社131名が参加して行われました。千葉会長が挨拶のなかで、業務中における交通事故への注意、講演内容を通してのより良い各社における安全体制の確立を協会員に呼びかけました。

「交通安全講話」として、旭川中央警察署 交通第一課 企画・規制第一係長の山川顕吾様から「交通事故を起こさない、遭わないために」と題して、後部座席のシートベルト着用などの資料をもとに、安全意識の向上の重要性についてDVDを見ながら講演いただきました。

次に、参加者代表として㈱協和コンサルタント 三住泰蔵氏が「安全宣言」を行い、無事故・無災害を参加者全員で誓いました。

また、「防災講話」として上川総合振興局 旭川建設管理部 用地管理室長の沼田 寛様から「トコタン川砂防事業」 ~地すべり地帯での砂防事業~について、さまざまな視点からの技術的解決方法について講話して頂きました。

最後に、安全対策に係る事例紹介として、新栄コンサルタント(株)河村 豊様より「危険区域での安全対策について~崖上での用地測量~」と題して、実際の事例紹介を行い、参加した協会員に安全意識の向上を伝え、閉会しました。

主催:上川調査設計協会

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カテゴリ:その他

平成24年度 先端技術セミナー

場所:旭川市大雪クリスタルホール

会員内外から150人が参加し、「平成24年度先端技術セミナー」を開催いたしました。「走行車両からの空間データ取得(MMS)技術」がすでに実用化段階であり応用範囲が無限に広がること、土木技術者の課題である「地すべり地形の見分け方」や道北地方における具体例について受講をしました。

日時:平成25年2月7日(木)13:20~16:50
場所:旭川市大雪クリスタルホール
主催:上川調査設計協会  共催:北海道測量設計協会
後援:国土地理院北海道地方測量部

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カテゴリ:技術力向上活動

平成25年 新年交礼会

場所:旭川グランドホテル2F 「孔雀の間」

新たな年を迎え、正会員48名、ご来賓18名、事務局4名の計70名が集まり、厳かに新年の交礼会を行いました。当協会、千葉会長の年頭挨拶から始まり、ご来賓の挨拶の後、懇親会に入り、会員の一層の研讃と結束を誓い合いました。

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カテゴリ:その他

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